地球の住人として ― 2008年10月05日
今日たまたまテレビをつけたら。NHKでアースウオッチャーという番組をやっていて、そこで月から見た地球の映像が流れていた。
月は灰色の地面を呈しているのに、地球は鮮やかな青と、それを覆う純白のベールと、時折垣間見える生命力を感じさせる褐色と。
それをボンヤリ見てるうち、言いしれない感動が込み上げてきた。
なんて、美しい星なんだ・・・と。
僕らの地上では、汚物が散乱するような環境もあり、人間同士が争ったり醜いやりとりがかわされたり、美しいとは言い難い有様が繰り広げられている。
でも、もし僕が宇宙人だったとして、あの地球を外から見たら、きっと思うことだろう。
”あんなに美しい星に住んでいる者がいるとすれば、きっと素晴らしい住人に違いない”。
月は灰色の地面を呈しているのに、地球は鮮やかな青と、それを覆う純白のベールと、時折垣間見える生命力を感じさせる褐色と。
それをボンヤリ見てるうち、言いしれない感動が込み上げてきた。
なんて、美しい星なんだ・・・と。
僕らの地上では、汚物が散乱するような環境もあり、人間同士が争ったり醜いやりとりがかわされたり、美しいとは言い難い有様が繰り広げられている。
でも、もし僕が宇宙人だったとして、あの地球を外から見たら、きっと思うことだろう。
”あんなに美しい星に住んでいる者がいるとすれば、きっと素晴らしい住人に違いない”。
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