選択基準は2012年11月18日

衆院もようやく解散した。
12月には選挙がある。

今度は(今度も?)僕らには難しい選択になりそうだ。

ただ良く言われるように「原発推進かどうか?」というのは一つの選択基準にはなるだろう。
ここを曖昧にしたり、推進を明言しているようなら、これからの未来を担うには、僕らにとって不適切ではある、という思いは結構多くの人が持っていると思う。

そう考えると、選択肢はかなり狭められるかもしれない。

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