変えるためにも2012年12月15日

今年ももう残り僅かになってきたが、この慌ただしい中で、選挙が行われる。

この選挙を目前に、どうもマスメディアが意図的に、ある偏ったムードを醸成しようとしているような印象が物凄くして気になっていた。
僕自身は、マスメディアが流す情報の空気とは大分隔たりを感じている。

原発事故が起きた時に、自分の子供達を守る為に立ち上がったお父さんお母さん達は、将来子供達に戦争をさせようとしているような党に票を投じるのだろうか?。
非常に疑問である。

こんな言い方も打算的で、憚られるが、人生に行き詰まりを感じている人は、社会や引いては自分自身を変えるためにも、選挙という場に行き何かを変えることをしてみるのもいいのではないだろうか。

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